新しい順。誤って記録したものは「取消」を押してください。 記録は消えず、取消の印が付いて集計から外れます。
CSVの「担当」欄に入ります。端末を分けるときは違う名前にしてください。
価格も在庫の上限も、ここでいつでも変えられます。 梨の予備を出すときは、ここで上限を増やしてください。
記録した会計を、自分のスプレッドシートへ自動で追記します。空欄のままなら使いません(CSVだけで運用できます)。
設置のしかたは GAS設置手順.md を見てください。
Google Apps Script を「ウェブアプリとして公開」したときに出てくるURLです。
URLだけ知られても書き込まれないようにするための、自分で決める文字列です。 スクリプト側と同じものを入れてください。
スプレッドシートを開いたときのアドレスです。入れておくと、下のボタンで1タップで開けます。 転記先のURL(script.google.com)とは別物です。
お客さん向けの表示(ペイフォワード券の残り)
別のタブレットで下のページを開き、上と同じ「転記先のURL」と「合言葉」を入れると、券の残りが大きく出ます。券を売る・受け取る・取り消すと、数秒で数字が変わります。
お客さん向け表示を開く ↗売上管理2027シートの列に合わせて書き出します。開いてそのまま貼り付けられます。
保存がうまくいかない端末(iPhoneでは新しいタブに開くことがあります)でも、 ここから中身をコピーして貼り付けられます。
この端末に入っている記録をすべて消します。元に戻せません。 消す前に必ずCSVを書き出してください。
かき氷ブース販売記録システム v1(記録と集計のみ)
お金は動かしません。お客さんの個人情報も持ちません。
記録はこの端末の中に保存されます。自動転記を設定したときだけ、記録を自分のスプレッドシートへ、券の枚数をお客さん向け表示へ送ります。
電波がなくても全部の機能が使えます。